阪急阪神リート投資法人

個人投資家の皆様へ

商号変更

関西に強い不動産投資といえば。阪急阪神リート投資法人 2018年9月1日、誕生。

J-REITとは

投資家の皆様から預かった資金で、オフィスビルや商業施設、マンションなど複数の不動産を購入し、その賃貸収入や売買益を投資家に分配する商品です。

阪急阪神リート投資法人の強み

商業施設・関西圏に重点投資

100年を超える歴史をもつ阪急阪神ホールディングスグループが培ってきたブランド力・ネットワーク力・ノウハウを活用することで関西圏を中心に商業施設等の不動産を安定的に運用することができます。

近年では、来阪外国人観光客も増加傾向にあり、また、万博の誘致や統合型リゾート(IR)の計画など関西経済の更なる活性化も期待できる状況となっています。

高いポートフォリオ安定性

建物全体だけではなく、フロアや区画毎の利用形態にまで着目したオペレーショナル・マネジメントを実施し、98%以上の高い稼働率を実現しています。

安定的な財務運営

持続的成長を財務面から支えることを主眼として、安定的かつ効率的な財務戦略を立案・実行します。
日本格付研究所よりAA-(安定的)の長期発行体格付を取得しています。

安定的な運用・分配

ポートフォリオの収益性と財務基盤の安定性の維持・向上により、中期目標として1口当たり分配金は、 巡航ベースで3,100円水準を目指します。(実績分配金利回りは約4.4% (※))

<計算式>実績分配金(2期分)÷ 投資口価格
実績分配金
第26期(2018年5月期):2,952円/口
第27期(2018年11月期):3,117円/口
投資口価格
137,000円
(2017年12月1日~2018年11月30日の1年間の平均値)
百円未満四捨五入

 

上記の分配金利回りは、過去の実績に基づく数値であり、将来の利回りを保証するものではありません。

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